社長プロフィール

株式会社 知識工房
代表取締役社長
山崎 将志 (やまざき まさし)

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プロフィール

東京大学経済学部卒。
1994年にアクセンチュア入社。
チェンジマネジメント、組織・業務革新、ナレッジマネジメント、e-ラーニングによる人材革新など、人材、組織に関するコンサルティング、および研究活動を一貫して行う。
主な著書に「eLearning - 実践的スキルの習得技法」 (2001年, ダイヤモンド社)。
共著に「人を変え、組織を動かす25の鉄則」(1997年、ダイヤモンド社)。
他、雑誌など寄稿多数。
岐阜聖徳学園大学 非常勤講師。

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メディア関連

日経BizTech - 元気な会社のためのIT活用術
● 経営環境はいま、日々ドラスチックに変化している。変化に臨機応変に対応していくためには、従来の「ピラミッド型の統制型組織」から、プロジェクト単位の「ネットワークコラボレーション型組織」への移行、といった経営改革が求められている。
● それに伴い、人材育成の面でも、環境変化に素早く対応し、新たな知識やスキルをタイムリーに学ぶことができる仕組みを整備することが必要だ。そのためには、「e-ラーニング」や「ナレッジマネジメント」などITの活用が欠かせない。その考え方や方法について、この分野におけるコンサルテーションの第一人者であるアクセンチュアの山崎将志氏に話を伺った。

■ ZDnet Docent特集
従業員の持つ知的財産が直接「商品」となっているのがコンサルティング業界だ。ドーセントのe-ラーニングプラットフォームを社内システムとして全世界的に導入し、またパートナーとして顧客にソリューション導入も行っているアクセンチュアで、ヒューマン・パフォーマンス・グループ シニア・マネジャーを務める山崎将志氏に、Docentベースで構築したラーニング・マネジメント環境「myLearning」について聞いた。

■ 日経ネットインタビュー
「eラーニング」とは、マルチメディアとネットワークによって作り上げられた仮想の世界の中で、豊富な情報と知識のサポート、フィードバックを元に試行錯誤しながら行う学習形態である。
メディアで取り上げられる機会も多いこのeラーニングについて、アクセンチュアのマネジャー、山崎将志氏に話を聞いた。

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セミナー関連

■ 人材開発とナレッジマネジメントの先進事例
日時:  2003年3月5日 13:00-17:00
会場:  ニューオータニ ガーデンコート
主催:  アクセンチュア
講演タイトル:  人材開発とナレッジマネジメントの先進事例

■ 「跳べ!e立国ニッポン」記念シンポジウム
日時:  2002年10月22日 9:00-18:00
会場:  東京国際フォーラム
主催:  日経BP社
講演タイトル:  従業員の生産性向上を実現するマイクロソフトの企業ポータルソリューション(マイクロソフトとの共同講演)

■ NEC/JMAM eラーニングソリューション研究会
日時:  2002年11月6日 13:30-17:30
会場:  東京グランドホテル
主催:  NEC/日本能率協会
講演タイトル:  Human Performance向上に向けたITソリューション(B2Eポータル/eLearning/Knowledge Management)

■ Human Capital2002
日時:  2002年10月18日 10:30-12:00
会場:  東京ビッグサイト
主催:  日経BP社
講演タイトル:  従業員の生産性向上を実現するB2Eポータル

■ 国際ネットワーク大学共同授業 平成14年度前期
日時:  2002年6月14日
会場:  岐阜県ふれあいセンター
主催:  国際ネットワーク大学コンソーシアム
講義タイトル:  eラーニング

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書評関連

■ Amazon.co.jp

■ 日経ベンチャー(本の要約)

■ enCareer-news
本書では、これからのビジネスパーソンに求められる能力を「高度で実践的なスキル」であるとし、スキルを身につける方法の整理、マルチメディア・ ネットワークの特徴を確認した上で、eラーニングの成功事例や導入のためのステップなどを紹介、その魅力を説いている。

■ eCareer
学びとは「自分探し」だ。インターネットは社会的ナレッジサポートとして、多様な興味を持つ個人に「自分探し」のためのリソースを入手することを可能にした。

■ HRMail

■ CoolResearch2001
最近立て続けに出版された「eLearning」本の中で、一番、学習に配慮しており、実践的な本。部分的ではあるが、近年の認知科学の知見も盛り込まれている。
eLearningという概念については、現在ものすごく混乱しているが、この本を参考にすれば間違いはないと思われる。

■ CoolResearch2002
eラーニング本って、結構あるのですが、理論的に薄いものが多いです。その中で、唯一といってもよいと思いますが、少し理論を扱っている本だと思います。

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大学の参考文献

■ 京都外国語大学「言語と平和」

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主なプロジェクト経験:日付降順

■ 国内外資系生命保険会社
   - 営業支援システム導入プロジェクト(計画フェーズ)
   - 営業組織改革計画立案
   - eLearningパイロット導入プロジェクト

■ 国内大手損害保険会社
   - 変革マネジメント支援
   - 営業プロセス設計・導入

■ 国内地方銀行
   - ITコスト削減に向けたハイスポット・レビュー

■ 国内中堅損害保険会社
   - 事務処理集中化の計画立案
   - 営業BPR計画立案・実行
   - 損害調査BPR計画立案・実行
   - eラーニング導入

■ 国内大手総合商社
   - 本社BPR
   - 情報産業部門のBPR

■ 米国大手飲料メーカー
   - ビジネスシミュレーションの開発

■ 外資系製薬メーカー
   - EIS(エグゼクティブ向けの情報システム)設計・開発

■ 国内リース会社
   - 会計システム開発

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